補完医療の可能性を追求するフランDグルコースの研究 全分子フコイダンエキスのシンゲンメディカル株式会社

胃がん利用者からの症例報告

このページではフランDグルコース配合食品を1日に3包、3カ月間経口摂取したモニター結果を順次公開しています。


※ フランDグルコースとは医療・医薬品ではない食品由来の成分です。そのため公的医療保険や高度先進医療などの適応には属しません。フランDグルコースの研究・検証結果の報告であり効能・効果を保証するものではありません。また一般の食品と同様に副作用やアレルギー反応などこれに類する何らかの影響を及ぼす可能性があります。尚、2018年現在、副作用やアレルギー反応などの報告はこれまでにありません。

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胃がん

胃がん利用者からの症例報告

報告者54歳 男性
がん種胃がん
ステージステージ4
診断腹部エコー、CT検査、胃カメラの検査の結果、胃がん・肝臓転移・リンパ節転移
症状胃の違和感(7ヶ月前より)体のだるさ、1ヶ月前より微熱と吐き気・嘔吐・ひどい疲労感
病院治療6月11日より治療開始
化学療法(抗がん剤治療)開始 TS-1(経口)とブリプラチン(点滴)併用
経過CT 画像上の肝臓転移・リンパ節転移の異常陰影はすべて消失しており胃カメラの検査からも悪性の細胞は検出されず。

CT 画像(1)胃カメラ(2)は、上記の診断をされた時の画像になります。 赤い円で囲った部分が肝臓転移になります。胃カメラでは、かなり大きな“かたまり”の存在がわかるかと思います。

突然、末期ガンと宣告され、最初は頭が真っ白になり何も考えることができずにいました。家族や職場の同僚の励ましで少し落ち着き、さまざまな情報をもとに完治できる方法がないか考えました。

CT画像(1)治療前CT画像
胃カメラ画像(2)治療前胃カメラ画像

まず着目したのは、食事療法で肉を断ち野菜中心の食事に変更し、塩分は控え、水もアルカリ水にするなどの事から始めました。
また、五大栄養素(高植物 性たんぱく質・ビタミン・ミネラル等)を摂取し免疫力や抵抗力を常に高めておく事も重要だと知り栄養補助食品も摂るようにしました。

ただ自分の中で、食事の改善と化学療法だけでは、現在の病気の状況 (末期ガン)からして進行を抑えるだけで、治癒する可能性がかなり低いと思い化学療法と併用してガンと戦う覚悟や根拠になるような何かがないか必死で探している時に、妹の情報で“フランDグルコース”のことを知りネットで調べた結果、“これだ”と思いました。

すぐに頼んで試飲してみたらとても飲みやすく続けられそうだったので1日3パックで6ヶ月間飲んでみました。

CT画像(3)治療前CT画像
胃カメラ画像(4)治療前胃カメラ画像

検査の結果、ほとんどガンがなくなっていました。驚異的な効果に驚きました。

その後、1日2パックに変更して3ヶ月間続けました。
化学療法は、今年の1月に第7クールを終了したところで休薬にしています。

その時の検査が CT 画像(3)、胃カメラの画像(4)になります。
診断結果については、CT 画像上の肝臓転移・リンパ節転移の異常陰影はすべて消失しており胃カメラの検査からも悪性の細胞は検出されませんでした。

4月より1日1パックに変更し経過観察中です。

以上の結果より化学療法と“フコイダン”の併用治療は、末期ガンにも、かなり効果があることがわかりました。
フコイダンには、いろいろな面でサポートしてもらいとても感謝しています。

また、飲用されている方の 効果や経過報告でどれだけ勇気づけられたかわかりません。 本当にありがとうございました。


胃がん利用者からの症例報告/2018年04月06日

報告者59歳 男性
がん種胃がん
ステージステージ4
診断2016年10月に発症。初回のがん。
胃がん、転移している所見がある、ステージ4。
症状 食べ過ぎると、ゲップがひどく、薬の副作用で腰が痛くなる時あり。
病院治療 外科手術。
2017年10月に胃癌が見つかり、2017年10月に外科手術で、胃と胆のうを全摘出。手術は一応成功と言われましたが、他に転移している所見が見られるので(転移場所は特定されていなく、転移している所見が見られると言われました。)
コバルト治療を勧められましたが、金銭的にも厳しいため、コバルト治療はせずに投薬治療をしている現状です。胃と胆のうを全摘出した割には、意外に元気で、体重もげっそりしておらず、何とかしてあげたいと思い、色々、インターネットで調べて、ダメもとで連絡してみた所存です。
  • 開始前の血液検査血液検査

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  • 開始後の血液検査血液検査

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利用開始前後の症状・体調変化

開始前

食欲
ないある
排便
悪い良い
痛み
あるない
治療の副作用
あるない

開始後

食欲
ないないある
排便
悪い良い
痛み
あるない
治療の副作用
あるない

現在闘病中の方へのアドバイス

日々、調子が良かったり、悪かったりの繰り返しの毎日ですが、フランDグルコースは、気持ちの面で支えになったと思います。


胃がん利用者からの症例報告/2018年01月20日

報告者71歳 男性
がん種胃がん
ステージステージ4
診断2015年9月に発症。初回のがん。
胃がん、肝臓に転移、ステージ4。
症状 肩から背中が張り、少し痛みがある。 癌の痛みか否かは不明
病院治療 抗がん剤などの化学療法
  • 開始前の血液検査血液検査

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  • 開始後の血液検査血液検査

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利用開始前後の症状・体調変化

開始前

食欲
ないある
排便
悪い良い
痛み
あるない
治療の副作用
あるない

開始後

食欲
ないないある
排便
悪い良い
痛み
あるない
治療の副作用
あるない

フランDグルコースの感想

腫瘍マーカーは結果として上がりましたが、急激な上昇は見られず食欲も前より増えました。 何より精神的に助かりました。ありがとうございました。


胃がん利用者からの症例報告/2017年10月03日

報告者 59歳 男性
がん種 胃がん
ステージ ステージ4
診断 胃がん、2016年12月に発症。初回のがん。
ステージ4。 転移あり。肝臓に転移。
症状 疲れやすいのと、抗ガン剤の副作用で、手足の痺れがあります。
病院治療 抗がん剤などの化学療法
  • 開始前の検査開始前の検査

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  • 開始後の検査開始後の検査

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利用開始前後の症状・体調変化

開始前

食欲
ない ある
排便
悪い 良い
痛み
ある ない
治療の副作用
ある ある ない

開始後

食欲
ない ある
排便
悪い 良い
痛み
ある ない
治療の副作用
ある ある ない

フランDグルコースの感想

ハーセプチンとゼローダを使っており、肝臓に転移した腫瘍は徐々に小さくなってきてました。ところが、CT検査で今まで見えなかった所に薄い影があるとの指摘を受けた時にちょうどフランDグルコースのモニターをさせて頂く事になりました。
服用し始めて、1ヶ月半位で次のCTを受けましたが、大きくなっていなかったので、効果はあったのではないかと思います。味はあまり好きな味ではなかったので、口に入れた後に水を飲むようにしていました。 フランDグルコースは不安がある中心の支えになったと思います。

現在闘病中の方へのアドバイス

抗がん剤も効果のある人、無い人があります。フランDグルコースも同じだと思います。今までに様々なデータを取られていますので、試してみる価値はあると考えます。

フランDグルコースについて フランDグルコースについて


胃がん利用者からの症例報告/2017年06月17日

報告者 73歳 男性
がん種 胃がん
ステージ ステージ3
診断 胃がん、2016年12月に発症。初回のがん。
ステージ3。 転移あり。
症状 胃がんの摘出により、食事を摂ると痛む。
病院治療 外科手術
  • 開始前の検査開始前の検査

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  • 開始後の検査開始後の検査

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利用開始前後の症状・体調変化

開始前

食欲
ない ある
排便
悪い 良い
痛み
ある ない
治療の副作用
ある ある ない

開始後

食欲
ない ある
排便
悪い 良い
痛み
ある ない
治療の副作用
ある ある ない

フランDグルコースの感想

下痢が続いたため、抗ガン剤の投薬とフランDグルコースの摂取を減らしました。抗ガン剤の投薬を完全に停止した後は、気持ちの支えとしてフランDグルコースがあったことがありがたかったです。


胃がん利用者からの症例報告/2017年05月11日

報告者 男性
がん種 胃がん
ステージ ステージ4
診断 胃がん、2016年3月に発症。初回のがん。
ステージ4。 転移あり。腹膜に転移。
症状 胃部不快感、悪心あり
病院治療 抗がん剤などの化学療法
  • 検査前の胃カメラ血液検査

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  • 検査後の胃カメラ血液検査

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利用開始前後の症状・体調変化

開始前

食欲
ない ある
排便
悪い 良い
痛み
ある ない
治療の副作用
ある ある ない

開始後

食欲
ない ある
排便
悪い 良い
痛み
ある ない
治療の副作用
ある ある ない

フランDグルコースの感想

フランDグルコースの効果を期待して飲用しました。飲みやすい味で続けることができました。 検査の結果では著明な癌の悪化はみられないようですが、胃の硬化がみられるため食事摂取量および体重が減少しています。

現在闘病中の方へのアドバイス

フランDグルコースは飲みやすい味で問題ありませんでした。抗がん剤による吐き気が軽減したようです。


胃がん利用者からの症例報告/2017年03月19日

報告者 82歳 男性
がん種 胃がん
ステージ ステージ4
診断 2016年8月に発症
肝臓に転移
症状 体重減少、貧血
病院治療 抗がん剤などの化学療法
  • 開始前の血液検査血液検査

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  • 開始後の血液検査血液検査

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利用開始前後の症状・体調変化

開始前

食欲
ない ない ある
排便
悪い ふつう 良い
痛み
ある ない ない
治療の副作用
ある ある ない

開始後

食欲
ない ある ある
排便
悪い わるい 良い
痛み
ある ない ない
治療の副作用
ある ある ない

フランDグルコースの感想

癌患者及びその家族は藁をも掴む思いで、本やインターネットで情報を集めます。その中でフランDグルコースという名前をよく目にし、また貴社がモニターを募集されていることを知りました。エキスは個包装になっていて、飲みやすく父はきっとがん治療の助けになると信じて毎日欠かさず服用していました。

現在闘病中の方へのアドバイス

個人の感想にすぎませんが、がんステージ3以下あるいはステージ4でも原発がんの手術をされた方に効果を期待できるのではないかと思いました。父は血液検査の結果、手術のできる身体ではないことがわかりました。


胃がん利用者からの症例報告/2016年11月06日

報告者 58歳 女性
がん種 胃がん
ステージ ステージ3b
診断 2015年10月に発症
胃がん、肝臓に転移、ステージ3bと診断。
症状 治療の副作用による手足の痺れあり。
病院治療 外科手術 抗がん剤などの化学療法。
胃全摘、脾臓摘出、膵臓部分摘出
  • 開始前の血液検査血液検査

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  • 開始後の血液検査血液検査

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利用開始前後の症状・体調変化

開始前

食欲
ない ある ある
排便
悪い 良い 良い
痛み
ある ふつう ない
治療の副作用
ある ある ない

開始後

食欲
ない ある ある
排便
悪い 良い 良い
痛み
ある ない ない
治療の副作用
ある ふつう ない

フランDグルコースの感想

プルーンの様な味で、抵抗無く口にする事が出来ました。
効果の程は病院での治療との併用でもあり、もう少し長く続けることが必要かと思います。

現在闘病中の方へのアドバイス

できる事が有ればトライしてみることが良いと思います。

フランDグルコースについて フランDグルコースについて

研究者・監修医のご紹介

※ フランDグルコースとは医療・医薬品ではない食品由来の成分です。そのため公的医療保険や高度先進医療などの適応には属しません。フランDグルコースの研究・検証結果の報告であり効能・効果を保証するものではありません。また一般の食品と同様に副作用やアレルギー反応などこれに類する何らかの影響を及ぼす可能性があります。尚、2018年現在、副作用やアレルギー反応などの報告はこれまでにありません。


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